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【9/16・23・25】大谷理事長 休診日のお知らせ

2019.08.05 診療のご案内

【9/16・23・25 大谷理事長 休診日のお知らせ】

下記日程について大谷理事長が休診のため、内科医での代診とさせていただきます。

・9/16(月)AM 代診:田中医師/PM 代診:緒方医師
・9/23(月)AM 大谷理事長/PM 代診:星野院長
・9/25(水)AM 大谷理事長/PM 代診:星野院長

9/16(月)、23(月)午後、25(水)午後は消化器内科・肛門外科・睡眠時無呼吸の専門診療はお休みとなります。

皮膚科は通常通り診療を行っております。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

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  ひかりクリニック
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●内科 ●皮膚科 
●消化器内科 ●外科 ●肛門外科 

埼玉県さいたま市大宮区大成町3-339-2
【鉄道博物館駅徒歩5分】

TEL:048-729-7070(外来受付)

駐車場・駐輪場ご用意しております。

★訪問診療は24時間365日対応いたします。

TEL:048-779-8191(訪問診療)

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  • 診療のご案内
【2019年10月末まで】にんにく注射・1回500円

2019.06.01 診療のご案内

ひかりクリニックでは、自由診療メニューとして【にんにく注射】を行っています。

10月末までの期間限定で通常価格2000円のにんにく注射が1回500円になります。(税抜)

疲労や、倦怠感が続く方におすすめです。

 

★にんにく注射

1回2000円→500円(2019.10.31まで)

 

★ビタミンC注射(1回1000円)

★にんにく注射+ビタミンC注射のセットもございます。

 

予約がなくても受け付けております。
お気軽にご相談ください。

 

豆知識

【にんにく注射の成分とは?】
にんにく注射の主成分のビタミンB1は糖質をエネルギーに変える際に重要な役目をします。
そのため、ビタミンB1が不足するとエネルギーがうまく作られず疲れやすくなります。
にんにく注射でビタミンB1を補給することで、疲労回復や倦怠感の解消、血行促進や免疫力の強化が期待できます。

ちなみに、にんにく注射に、にんにくは入っておりません。
注射の成分がにんにくの臭いに似ているため、にんにく注射と呼ばれています。

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ひかりクリニックでは

【土曜】【日曜】【祝日】

も診療いたします。

TEL:048-729-7070(外来受付)

★訪問診療は24時間365日対応いたします。

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  • 診療のご案内
【帯状疱疹】ワクチンで予防ができます

2019.05.17 診療のご案内

2014年に小児水痘(水ぼうそう)ワクチンが定期接種化されて以降、水痘(水ぼうそう)の流行は激減しました。

そのため、大人が水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹ウイルスと接触する機会が少なくなり、それに対する免疫力が低下している傾向にあります。特に50歳以上は身体機能の衰えやすくなるため、帯状疱疹が発症しやすい傾向にあります。

日本でも、2016年より、50歳以上の方の帯状疱疹ワクチン接種が認められました。高齢化が進む日本において、帯状疱疹は今後患者数が増えていくと予想されています。

 

帯状疱疹にかかるとどうなるの?

帯状疱疹の症状には個人差がありますが、主に以下のような症状が起こります。

■皮膚のかゆみ
■痺れるような皮膚の違和感
■針を刺すようなチクチクした痛み
■焼けるようなヒリヒリとした痛み
■背中や腰など上半身に帯状の湿疹ができる

帯状疱疹は進行すると、生活が困難になるほどの痛みが出る場合もあります。
また、帯状疱疹は神経の流れに沿って、皮膚に症状を及ぼします。命に関わる病気ではありませんが、後に重症化して後遺症が残る可能性がある病気です。

もし発症に気づいても、治療をしなかったり治療が遅れたりすると、頭痛や高熱、顔面麻痺や視力低下など、合併症や後遺症を引き起こしかねません。

もしも皮膚への違和感を感じたら、早めに皮膚科へ受診しましょう。帯状疱疹も早期治療をすることで症状を緩和させることができます。

帯状疱疹の大きな特徴は、身体の左右どちらか一方に発症します。
これまでと違う発疹を感じたときも、自己判断せずに医師の診察を受けることをおすすめします。

 

 

50歳以上は要注意。帯状疱疹の原因とは

帯状疱疹は、体内の水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹ウイルスが活動をすることで発症します。

水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹ウイルスは感染力が高く、日本人の90%以上は子供の頃に1度はウイルスに感染し、水痘(水ぼうそう)を経験しています。

水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹ウイルスは、非常に生命力の強いウイルスなため、症状が治まった後も、長い間体内に潜伏しています。

つまり、一度は水痘(水ぼうそう)にかかったことがある方の体内には、水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹ウイルスが未だに潜んでいる可能性があるのです。

水痘(水ぼうそう)に感染したことがあったり、予防接種を受けている方であれば、体内で抗体が作られており、その抗体によってウイルスの活動は抑えられています。しかし、加齢やストレス、疲労などによって免疫力が低下すると、水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹ウイルスが再び活動をはじめます。

 

帯状疱疹の予防ワクチンがあります

ひかりクリニックでは、50歳以上の方を対象とした帯状疱疹予防のワクチンが受けられます。

水ぼうそうにかかったことがある人は、すでに水痘(すいとう)・帯状疱疹ウイルスに対する免疫を獲得しています。

しかし、その免疫は年齢とともに弱まってしまうため、改めてワクチン接種を行い、免疫を強化することで帯状疱疹を予防できます。

予防接種は帯状疱疹を完全に防ぐものではありませんが、たとえ発症しても症状が軽くすむという報告があります。

帯状疱疹ワクチンの接種はご予約が必要です。ご希望される方は、ひかりクリニックまでお問い合わせください。

なお、帯状疱疹ワクチンの料金についてはこちらをご覧ください。

 

帯状疱疹は薬などで治療します

ひかりクリニックでも、帯状疱疹の治療を行っております。
皮膚科医師による診察を行っておりますので、お気軽にご相談ください。

 

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  ひかりクリニック
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●消化器内科 ●外科 ●肛門外科 

埼玉県さいたま市大宮区大成町3-339-2
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